2017年7月アーカイブ

三井アウトレットパーク仙台港コラボ

三井アウトレットパーク仙台港とコラボ!

2017年7月27日から12月3日までの期間、三井アウトレットパーク仙台港とのコラボレーションを

実施!

那須どうぶつ王国特製「顔出し看板」が三井アウトレットパーク仙台港のフードコートに登場

写真を撮影して、インスタグラムでアップしよう!

インスタでアップした画像を那須どうぶつ王国へ持参すると・・・

那須どうぶつ王国・三井アウトレットパーク仙台港のサービスを提供します。

 

【コラボ企画】

期間:2017年7月27日(木)~8月31日(木)まで

【コラボ企画 内容】

期間中、顔出し看板で撮影した写真をハッシュタグ(#nasucapi senndai)を

付けてインスタグラムへ投稿しよう!

投稿画面を、『那須どうぶつ王国・チケット売り場』に提示すると

  • 先着100名様(1組に1枚)に「三井アウトレットパーク仙台港お買い物券(500円券)」を

   プレゼント!

  • 那須どうぶつ王国・入国料が500円割引(入国料割引対象は5名様までOK)※先着制限なし

  

【那須どうぶつ王国のお客様へのサービス・特典!】

那須どうぶつ王国の年間パスポート、または入国チケットの半券を

三井アウトレットパーク仙台港の1F総合案内所にご提示いただくと

三井アウトレットパーク仙台港で使用出来るスペシャルクーポンと

那須どうぶつ王国オリジナルグッズを進呈!

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2017年7月26日

ニュージーランドファームショーの動画

ニュージーランドファームショーの動画が完成!

那須どうぶつ王国でも人気のショー「ニュージーランドファームショー」

の動画が完成しました。

ニュージーランド人の羊飼いと、牧羊犬によるショーの迫力を

30秒でまとめました。

是非、ニュージーランドの雰囲気を味わって!

2017年7月14日

リニューアルするバードパフォーマンスショーを取り上げていただきました

20017年7月15日(土)からリニューアルするバードパフォーマンスショーを取り上げていただきました。

2017年7月12日掲載 毎日新聞

2017年7月12日放送 NHK

2017年8月5日掲載 読売新聞

2017年7月 5日

カピリンピック★カピバラのすいか早食い競争

4園国コラボ対決!伊豆VS長崎VS埼玉VS那須
『カピリンピック★カピバラのすいか早食い競争』開催~ 勝つのは、どのカピバラ!? ~

伊豆シャボテン動物公園,長崎バイオパーク,埼玉県こども動物自然公園,那須どうぶつ王国にて、2017年8月6日(日)に「4園国コラボ対決!カピリンピック★カピバラのすいか早食い競争 ~勝つのはどのカピバラ!?~ 」を行います。

今年で3年目!各園国を代表するカピバラ選手が、「すいか」の早食いタイムを競います。一番早く食べきったカピバラが勝利!優勝園には後日トロフィーが授与されます。

タイム計測の様子をぜひご覧ください。

伊豆シャボテン動物公園「ケビン」4歳、52キロ、
長崎バイオパークでは前回優勝者の「トク」8歳、55キロ
埼玉県こども動物自然公園では「メープル」7歳、70キロ
那須どうぶつ王国では「リゼ」3歳、57キロ

こちらのイベントは終了いたしました。結果:5分45秒というタイムでリゼは4位でした~

応援ありがとうございました。

那須どうぶつ王国開催日時

2017年8月6日(日) 14:00~

場所:カピバラの森

*500gの皮付きスイカを全部食べきるタイムを計測します。

*結果は、カピバラ露天風呂公式facebookにて発表いたします。

2017年7月 1日

開国20周年を迎えて

開国20周年を迎えて

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下野新聞・掲載日:2017年3月22日

クリックするとPDFでご覧頂けます。

2017年は開国20周年であると同時に、私が経営を引き継いで10年目の節目でもあります。

私にとってこの那須の大自然に囲まれた環境はとても魅力的であり、お客様が1 日中楽しめ る動物施設を目指してさまざまな改革に取り組んできました。

動物たちが本来持っているすばらしい能力と魅力を引き出すことで、人も動物も幸せになれる環境を創り出したいと考えています。そのためには、この施設が「野生」や「自然」に向けて開かれた扉でなくてはなりません。

動物たちによるショーは、それぞれの動物の普段の姿をそのまま見て頂くもので、例えば「バ ードショー」は鳥がただ飛ぶだけですが、お客様はそこに斬新な驚きを感じ、感動にもつながっているようです。

そして動物をより魅力的にお見せするためには、トレーナーや飼育担当、獣医などスタッフ 全員がプロでなくてはいけないと考えております。

生物多様性への取り組みや、動物の見せ方の工夫、プロを育成する事などの改革を基本とし、 この園の魅力を多くの皆様にお伝えできるよう更に努力してまいります。

ファームショースタッフと打ち合わせ

自身でトレーニングをしたラクダの「クララ」にご挨拶

ハヤブサのトレーニングの指導

那須塩原市「巻狩りまつり」にて

パフォーマンスの実施方法を指示

パフォーマンス中に自ら走る

ハクトウワシの若鳥を見つめて思わす微笑む

ハクトウワシのトレーニング

ハクトウワシフライトトレーニング

ニシオオノスリのトレーニング

熱帯の森完成間際、動物たちを始めて展示場へ